

左官と土間のプロフェッショナルが描く、理想の住まい
Professionally designed ideal home
お客様の理想の住まいづくりは、信頼できるパートナー選びから始まります。私たちは、内外装建築において特に左官・土間工事のプロフェッショナルとして、品質、耐久性、そして美しさを追求した空間づくりに全力を注いでいます。


Triverse
Triverse株式会社の事業案内
Business Information of Triverse Co., Ltd.
私たちTriverse株式会社は、内外装建築において特に左官・土間工事を専門とし、品質と美しさを兼ね備えた建築空間を提供することに全力を尽くしています。伝統の左官技術と最新の施工方法を組み合わせ、お客様の理想を超える仕上がりを実現するために、細部にまでこだわった作業を行っています。左官工事は、建物の基礎から仕上げまでを支える重要な要素であり、その美しさと耐久性が求められるものです。私たちは、長年培った技術と経験を活かし、伝統的な技法を駆使しながら、現代のニーズに合った美しい仕上がりをお約束します。また、土間工事においては、床の強度や耐久性を確保するだけでなく、空間全体の調和を考慮した仕上げを行い、機能性とデザイン性を両立させています。私たちの使命は、ただ建物を作るだけでなく、お客様にとって真に価値のある空間を創り出すことです。どんなプロジェクトにも真摯に向き合い、責任を持って施工を行うことで、お客様に安心と満足、そして感動を提供します。
2026/1月 #業務報告
新年明けましておめでとうございます。新年一発目はヴィンテージ感漂う空間と黒い壁をご紹介します!今回は都内某所のお店です。店内は、ライトの明かりもいかにもなヴィンテージ感、この黒い色の壁、柱、梁の部分が左官仕上げになっています。今年も馬の様に壁を塗りながら駆けていきたいと思います!
2025/12月 #業務報告
奥の明かりが灯っている壁は漆喰のフラット仕上げ、今回はパターンではなく平らになおかつなるべく光らせず施工しております。
手前のカウンターとは違い、暖かみややわらかさ、ライトの色も引き立ててくれるまさに伝統工芸品『和』の壁になっています。
2025/11月 #業務報告
今回は、かき落とし仕上げ(ライン凹凸)を紹介して行きます。ウェーブの模様はどんな形でも可能です。今回は海のすぐそばの戸建て内装で施工させて頂きました。イメージは海と波のイメージ、力強く凹凸の際立つ仕上げとなっております。
2025/10月 #業務報告
栃木県益子町の益子焼を入れることになりました!細かく砕かれた陶器は形も複雑で厚みもありどうなるのだろうか?と感じましたが、いざ施工に入ると存在感があり、仕上げに研磨で砥ぎだすと様々な益子焼の表情にキレイだなと驚きました。どこか柔らかさを感じる表情もしており、思いがこもった凄い物だなと新発見と喜びが感じられた作品でした!